AIキュレーター
キュレーターは紙面の候補記事を読み、重要な記事を選んで、それぞれに短い要約を添えます。AnthropicのClaudeを利用しています。あなたの設定や手動での変更が、常に優先されます。
2026年10月10日土曜日
FeedKeeperはRSSで集めた記事を、1日2回の紙面に組み直します。トップ記事があり、セクションがあり、落ち着いて読める余白がある。iPhone、iPad、Mac、ブラウザのどこでも、同じ状態で読めます。
Editionの無料体験に支払い情報は不要です。続けるかどうかは後で決められます。
あなたの新聞
一般的なフィードリーダーは、新着をすべて並べます。FeedKeeperが見せるのは、今日読むべきものです。毎朝と毎夕、あなたの購読先から一号分の紙面を編集します。新しさ、実際によく開く媒体、そしてどのセクションも埋もれないバランスで。
いちばん大きなニュースを、写真とともに紙面の最上段へ。その下に、並び順もアイコンも自分で決めたセクションが続きます。
記事はカバー画像と読了時間つきで開き、フィードが冒頭しか配信していなくても全文を表示します。外部サイトのスクリプトはリーダー内で実行されません。
最新号は写真も含めて端末に保存されます。電車や飛行機の中でもそのまま読み続けられ、変更はオンラインに戻ったときに同期されます。
FeedKeeper AI Pro
AI Proでは、AIキュレーターが紙面に載せる記事を選びます。さらに、AIアシスタントやエージェントがあなたのフィードに直接アクセスできます。
ご注意:AIキュレーターは現在、まもなく公開予定のFeedKeeperアプリでのみ動作します。それまでの間、AI ProがEditionに加えて提供するのはリモートMCPでのアクセスです。
キュレーターは紙面の候補記事を読み、重要な記事を選んで、それぞれに短い要約を添えます。AnthropicのClaudeを利用しています。あなたの設定や手動での変更が、常に優先されます。
リモートMCPでFeedKeeperをClaudeやChatGPTなどのAIアシスタント、エージェントとつなげます。気になるテーマを尋ねれば、アシスタントが購読先を検索して要約し、新しいフィードの購読や特集号の編集までこなします。
この号のほかの記事
アプリ
アプリはネイティブで開発され、Macではキーボード操作に、iOS 26とmacOS 26ではLiquid Glassに対応しています。ブラウザではWebアプリで、インストールなしに続きから読めます。
アプリは、セルフホストのFeedKeeperサーバーのほか、Miniflux、FreshRSS、Feverにも接続できます。紙面、リーダー、オフライン閲覧もそのまま使えます。
あなたのデータ
FeedKeeper Cloudはドイツのホスティング事業者で運用され、GDPRが適用されます。
広告はなく、ログイン前にCookieを使うこともありません。ページの閲覧数は、自社のサーバーで匿名のまま集計します。
購読リストはOPMLで、メモはファイルで。預けたものは、いつでも取り出せます。
アカウントとすべてのデータは、問い合わせなしにご自身で削除できます。
料金
新しいアカウントは、すべて14日間のEdition体験から始まります。無料で、支払い情報は不要です。AI Proには体験期間がなく、最初から購読となります。
すべての端末で、あなたの新聞を。
500円月額
税込
AIキュレーターとエージェント連携つき。
1,200円月額
税込
お支払いは、Web版ではStripeで、アプリ内課金ではApple App Storeで安全に処理されます。解約はいつでも可能です。Stripeの場合はアカウントから、アプリ内課金の場合はApple IDの設定から行えます。
よくある質問
多くのウェブサイトや雑誌、ブログは、新しい記事をRSSやAtomのフィードとして配信しています。リーダーはそれを配信元から直接受け取るので、何を見せるかをアルゴリズムが決めることも、広告がはさまることもありません。
アカウントはそのまま残ります。プランがない間も記事を読んだり、すべてを書き出したりできますが、同期や変更はできません。プランを選べば、中断したところから再開できます。
はい。購読リストをOPMLファイルとして書き出し、FeedKeeperに読み込んでください。逆方向の移行も同じ手順でできます。
キュレーターはAnthropicのClaudeで動作し、APIに送るのは候補記事の内容だけで、あなた個人に関する情報は送りません。AI Proプランのアカウントで、現在はまもなく公開予定のFeedKeeperアプリでのみ動作します。
Model Context Protocol(MCP)は、AIアシスタントやエージェントをほかのサービスとつなぐオープンな標準です。AI Proでは、FeedKeeperをMCPサーバーとして使えます。アクセストークンつきのリモートMCPサーバーに対応したClaudeやChatGPTなどに設定すれば、チャットでフィードを検索・管理できます。
いいえ。閲覧、紙面、同期、検索、メモはEditionプランならAIなしで使えます。AIキュレーターとエージェント連携はAI Proの機能で、任意です。
はい。FeedKeeper Cloudのほか、セルフホストのFeedKeeperサーバー、Miniflux、FreshRSS、Feverに接続できます。
お問い合わせ
アカウント、プラン、FeedKeeperそのものについて、すべてのメッセージに目を通し、メールでお返事します。
メールで直接ご連絡いただく場合 hello@feedkeeper.cloud
メールでご連絡します。
登録して、フィードを追加するだけ。無料体験は自動で終了します。
今すぐ無料で試す